《Such Such Such》について

 

 《Such Such Such あんな そんな こんな》は体験することで作品と親しくなれるアートコミュニケーション作品です。
 《Such Such Such》対象作品の前には様々なモノがあります。それらは、作品とあなたをつなぐコネクター。よく見くらべて、「作品を見て何かを感じている自分」をたくさんのコネクターの中から選びましょう。選んだコネクターには、あなたが作品を見て感じた気持ちが込められています。
 このように、《Such Such Such》では言葉を使わずに気軽に作品を楽しむことができます。最後は集まったコネクターを見ながら、WORK SPACEで「作品を見て何かを感じている自分」を思い出してスケッチし、SHOW ROOMに飾ります。他の人は同じ作品を見て、どんなことを感じてコネクターを選び、スケッチを描いたのかな、そんなことを想像してみるのも《Such Such Such》の楽しみ方の1つです。

 《Such Such Such》に興味を持ったあなた、是非、岐阜県美術館に足をお運びください。
 「ナンヤローネ アートツアー」では、《Such Such Such》を活用した鑑賞プログラムを行っております。是非お気軽にご参加下さい。
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作品を見てコネクターを選んでいる様子
コネクターの一例
  
ナンヤローネSHOW ROOM
SHOW ROOM に飾られた
スケッチとコネクター
 
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